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画像認識の特長Imagerecognition

画像認識の特長

JUKI独自の部品認識システム レーザー認識と画像認識(反射認識・透過認識)を併用

対応力

画像認識技術

異形対応ノズル

部品の形状やリード、ボールをVCS カメラで認識し、部品の位置決めを行います。リードの曲り、ボール欠落などの検査が可能になります。QFP やBGA などを高精度に認識します。

画像認識

●360 度部品認識による部品供給角度補正技術
360 度の部品認識が可能なため、部品供給荷姿が安定しない部品でも角度を補正することにより、正確な搭載角度で搭載することが可能です。補正認識する角度は任意に調整できます。

●3色照明による認識方法
部品の形状や大きさ、材質などに合わせて画像認識の照明色を変えることにより、安定した部品認識を実現します。

汎用ビジョン

日々進化を続ける異形部品にも柔軟に対応する汎用ビジョン機能。データ作成中にプレビュー画面での部分・全体の確認、画面上での外形認識部品の辺およびコーナーの選択など、その操作性に磨きをかけ、データ入力を一段と簡略化しました。

高生産性

高速ノンストップ画像認識

高速ノンストップ画像により、吸着した各部品を連続撮像し、高速画像認識を実現します。

 

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