平ベッドミシン

1本針本縫倍釜ミシン
DDL-5600N-7
DDL-5600N
厚物(L仕様)は最大編み目長さが8mmと長く。カバン、袋物などのピッチの大きな厚物縫製にも幅広く対応します。また、ジーンズ用(J仕様)は最高4000rpmの高速化を実現し、生産性を高めます。垂直2倍釜の採用により、下糸巻き量が大幅にアップしました。

1本針千鳥縫倍釜ミシン
LZH-1290-7
LZH-1290
左右ともムラのない糸締まりで、高速でも安定した美しい縫いを実現。大きな振り幅、高い押さえ上昇量、垂直2倍釜の採用など、厚物縫製に求められる機能を充実させています。糸番手に幅広く対応して飾り縫いやかがり縫いにすぐれた能力を発揮します。

1本針本縫上下送り倍釜ミシン
DU-1181N
強力な上下送りで、送りにくい素材や段部でもスムーズに送り、ピッチムラのない安定した縫品質を実現します。ポンプ体式自動給油機構により、メンテナンス性が大幅に向上しました。面部および釜部の油量調整が可能です。

1本針本縫上下送りミシン
DU-141H-7
DU-140
独自の天秤機構・送り機構・釜などにより、送りにくい素材や段部でもスムーズに送り、安定した美しい縫い品質を実現します。縫目長さの設定は正逆とも0~9mmまで行えます。大きなピッチを要求される飾り縫いや、テント・シートの縫製などに幅広く活用できます。

1本針本縫総合送り倍釜ミシン
DNU-1541-7
DNU-1541S
DNU-1541
針棒ストローク、押さえ上昇量が大きく、厚物素材の可縫性・対応性にすぐれています。交互上下量は最大6.5mmと大きく、また素材の厚さが変化しても交互上下量の比率が変化しない機構です。さらに針流れが少ない新型ボックス送りの採用で、段部でも目詰まりのない安定した縫いピッチで縫い上げます。

1本針本縫総合送り水平大釜ミシン
LU-1508NS
LU-1508NH
厚物縫製に最適な基本性能を装備した1本針タイプ。極厚物仕様は、縦目長さは最大10mm。完全ボックス型の送り軌道により、極厚物素材を目詰まりなく正確に送ります。余裕ある38mmの針棒ストロークで極厚物に対応します。鉄製超大型はずみ車(ψ175)を採用、貫通力に優れています。

1本針本縫総合送り水平大釜ミシン
LU-1510N-7
LU-1510N
新型ボックス送リの採用と交互上下機構・総合送り機構により、段部乗り越え性に優れ、厚物素材を強力・スムーズに送り、ピッチムラのない糸締まりの良い安定した縫を実現します。

1本針本縫総合送り水平大釜自動糸切りミシン
LU-1510NA-7
薄物素材から厚物素材までこの一台でカーシート縫製に最適な縫性能を発揮します。細針の使用で地糸切れを防止します。素材に負担をかけない低テンション縫製が可能です。

1本針本縫総合送り水平大釜自動糸切りミシン
LU-1520N-7
縫終りの糸残り量は5mm前後と大幅な短縮化を実現。#5の太糸まで確実に糸切リを行います。
縫始めの上糸を押え足や送り足で踏んでも上糸を確実に素材の裏側へ引き込み、素材の表側に残ることがありません。裏側に引き込んだ上糸は縫目に縫込みます。

2本針本縫総合送り水平大釜ミシン
LU-1560N-7
LU-1560N
新型ボックス送りは素材の厚みに関わらず、目詰まりのない確実な送りを実現。送り歯の上昇量が少ないため、素材のバタツキがなく、音・振動を低減します。新型ボックス送りの採用と交互上下機構・総合送り機構により、段部乗リ越え性に優れ、厚物素材を強力・スムーズに送り、ピッチムラのない糸締まりの良い安定した縫を実現します。

高速1本針本縫総合送り
水平大釜自動糸切りミシン
LU-2210N-7
LU-2210W-7
強力な送り力と送りカム部の改良により、高速でも素材をスムーズに送り、目詰まりを防止します。また、ボックス型の送り軌跡の採用で、素材のバタツキのない美しい縫を実現します。押え足と送り足の上下ストローク(交互上下量)は、頭部上面の大型ダイヤルで簡単に設定できます。

高速1本針本縫総合送り
水平大釜自動糸切りミシン
LU-2212N-7
LU-2220N-7
用途に合わせて2種類の縫目長さを設定することができ、頭部操作スイッチのON-OFFで簡単に切り換えができます。自動車シート、ソファー、皮革厚物縫製に幅広く対応します。LU-2220Nは、大変手間の掛かる縫始めと縫終りの糸摘み工程を省くことができます。

高速2本針本縫総合送り
水平大釜自動糸切りミシン
LU-2260N-7
LU-2260W-7
強力な送り力と送りカム部の改良により、高速でも素材をスムーズに送り、目詰まりを防止します。また、ボックス型の送り軌跡の採用で、素材のバタツキのない美しい縫を実現します。押え足と送り足の上下ストローク(交互上下量)は、頭部上面の大型ダイヤルで簡単に設定できます。




























